SENDAI光のページェントが、仙台三越とともに「光のページェント」を未来へ次世代に繋ぐプロジェクトです。
第一弾はこちら(12月28日にて終了しました。)

返礼品緊急追加!スペシャルトークイベント決定!

大阪・関西万博「大屋根リング」を設計された藤本壮介氏と、せんだいメディアテーク館長のロバート キャンベル氏のスペシャルトークショー開催決定いたしました!テーマは、”外からみた仙台の「SENDAI光のページェント」と定禅寺通”。この機会を是非お見逃しなく!
当日のご来場が難しい方には、後日お家でゆっくりご覧いただける、動画配信券もご準備しております。
日付:2026年6月21日(日)14時~15時(予定) ※詳細は後日ご連絡します
※返礼品の詳細は応援プランの「このプランで応援する」ボタンを押していただくとご確認できます。
※スマートフォンの方は画面右下の「応援する」ボタンを押してください。
SENDAI光のページェントの今―
今年40回目を迎える、冬の仙台・定禅寺通を黄金色に染めあげるイベント。街路樹に灯る、数十万球のオレンジ色の光。冷たい空気の中、ふと立ち止まり、見上げた瞬間に心が温まる―仙台市民の誇りです。
SENDAI光のページェント。40年もの間冬の仙台を彩り続けてきました。暖かな光の下で、誰かと歩き、誰かと笑いあった方もたくさんいるはず。
しかし、あなたは知っていましたか?
昨年、資金不足により、あの仙台三越前のケヤキの光が、静かに消灯していたことを。
私たちが「当たり前」だと思っていた光は、もう、当たり前ではないのです。このままでは、40年続いた定禅寺通の光が、一本、また一本と失われていきます。私たちは、あの温もりを、本当に失ってもいいのでしょうか?
仙台の冬を彩ってきたこの光を、次世代に、未来にも残したい―その想いで、私たちは立ち上がりました。
「この街の、大切なものを守りたい。90年以上この場所に店を構えお客さまをお迎えしてきた私たちだからこそ、できることがあります。これ以上、定禅寺通から明かりを消すわけにはいかない。」
そんな気持ちでSENDAI光のページェントは、仙台三越がサポートのもと、より多くの方々に想いを届けるため、新たなプロジェクトをはじめます。
あなたの支援が、一つの電球に、一本のケヤキに光を灯します。

なぜ、今、"あなた" が必要なのか―
どうして、光が消えてしまったのか? 理由は、電気代の高騰、設営費の上昇など、時代の波です。皆さまからの支援は、"光"を守るために使われます。
仙台三越マネージャー、食品バイヤーからのメッセージ―
御賛同者さまからのメッセージ―
■㈱ユアテック宮城サービス 中村氏
幼いころに憧れた光のトンネル。今は施工者として、街の人々の思い出や笑顔をつくる誇りを感じている。
「これからも、子どもたちが楽しい思い出を作り、大人になっても心に残るイベントであってほしい。」
■㈱光和電設 杉山氏
33歳で始まり、40年の工夫と改良を重ねてきたページェント。
「時代とともに形は変わっても、こんな素敵なイベントがこれからも長く続いてほしい。」
※中村氏、杉山氏―光を紡ぐ者たちの「SENDAI光のページェントに対する想い」全編は、文末に掲載しております。ぜひ最後までお楽しみください。
■和菓子まめいち
幾世橋氏「和菓子を作ることで光のページェントを応援できるのならば、力いっぱい協力させていただきたい!」

■GREAT DANE BREWING
ロブレグリオ氏「地域の一員として仙台を盛り上げ、貢献していきたいという強い想い」

■井ヶ田製茶株式会社
佐藤氏「今年で40回目を迎える仙台市民にとっても身近で愛されている毎年心待ちにしているイベントの1つ」

■甘座
渡邉氏「冬の仙台を代表する大好きで大切な光のイベント」

■(公社)定禅寺ストリートジャズフェスティバル協会
佐久間氏「季節ごとの定禅寺通を彩る仲間として、ぜひ応援させていただきたい」

■藤本壮介氏「定禅寺通りに事務所を構え、仙台市の豊かな自然や日々の市民活動から多くの力をいただいています。自然と光が織りなす光のページェントの風景と、その歴史に、少しでも貢献できればと思います。」

街のプロたちが「守る価値がある」と断言する光です。
一緒に未来へ光を届けませんか―
ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
私たちは、40回目の歴史がある、仙台の誇りである光のページェントを守りたいのです。
この想いを叶えるためには、このページを読んでくださった「あなた」のお力添えが、どうしても必要です。
物語は、始まったばかりです。 40回目の歴史、街の誇り、仙台のみなさまの想い。 この物語を完成させるのは、このページを訪れてくださった、お一人おひとりの「応援したい」という温かいお気持ちです。
今回、仙台三越と仙台の名店が、「あなた」のご支援への「感謝」の証として、特別な返礼品(リターン)をご用意しました。 リターンをお選びいただくこと。 それは、「あなた」が、仙台の光を守る行動を起こしてくださった、何より大切な「証」となります。また、仙台三越内に「ご支援者一覧」を掲示し、プロジェクトを支えてくださった皆さまのお名前を記録します。
ページェントの光の下を歩くとき、願わくば、「この光を、"私たち"で守ったんだ」と感じていただけたら幸いです。
どうか、「あなた」のお力をお貸しいただけないでしょうか。
このプロジェクトを多くの人に伝えたい―
もし、このプロジェクトに共感いただけましたら、ご支援と共に、このページをご家族やご友人に、SNSなどでシェアしてください。
「仙台三越前の光が消えていたんだ」 「今年はみんなで応援しよう」
このプロジェクトを知っていただき、輪を広げてくださること。それこそが、光のページェントを守るための大きな力となります。
一緒に、未来の光を灯しましょう。
■返礼品のご紹介


※返礼品の詳細は応援プランの「このプランで応援する」ボタンを押していただくとご確認できます。
※スマートフォンの方は画面右下の「応援する」ボタンを押してください。
■返礼品にご協力いただいた皆さまのご紹介(サポーター)
和菓子まめいち

仙台三越さまは、まめいちという小さな和菓子屋に、七夕・お雛様やお中元お歳暮と様々な催事にお声がけくださり、それぞれの催事に沿ったお菓子を作ることにチャレンジさせてくださっています。まめいちとしては、このことが本当に有難く、何かご恩返しができないかと、いつも思っております。ここ数年、まめいちの店舗からも見える光のページェントが段々と縮小されていくことを、寂しく思っておりました。私は、誰から頼まれたわけでもないのに仙台を元気にしたいという思いがとても強く、仙台三越さまからこのプロジェクトにつきお声がけをいただいた際、私にできること「和菓子を作ること」で光のページェントを応援できるのならば、力いっぱい協力させていただきたい!と参加させていただきました。
(会社情報)〒980-0821 仙台市青葉区春日町1-5 SKビル定禅寺2階A(仙台メディアテーク隣のビル)
営業時間:10:00-17:00(喫茶10:30-17:00 L.O.16:00) 定休日:木曜
まめいちは、月替わりの創作和菓子と寒天パフェのお店です。京菓子の伝統を受け継ぎながらも、自由な発想で探求し続ける新しいカタチの和菓子を作っております。個性的な形や色、意外な食材の組み合わせからも、和菓子の面白さをお楽しみください。まめいちは、お菓子を通して、お客様との対話も大切にしております。お菓子に込めたストーリーやメッセージを、お客様一人一人とお話することが、何よりの幸せです。お話をしに、まめいち店舗にお出かけいただけると、とても嬉しいです。
GREAT DANE BREWING

今回クラウドファンディングの返礼品として協力させていただいたのは、仙台三越さまからお声がけいただいたことがきっかけです。2024年のお歳暮企画からお付き合いが始まり、以降もイベントへの参加など、さまざまな場面でご一緒させていただいております。また、私たちは多くのご縁に恵まれ、ここ仙台の地に醸造所を立ち上げることができました。地域の一員として仙台を盛り上げ、貢献していきたいという強い想いがあります。冬の風物詩である「SENDAI光のページェント」を支え、より多くの方に楽しんでいただきたいという気持ちとも重なり、今回のクラウドファンディングへの協力を決めました。こうしたつながりと想いが形となり、この取り組みに参加できたことを大変嬉しく思っております。
(会社情報)
1994年にアメリカ・ウィスコンシン州で創業したグレートデーンブリューイングは、2024年1月、仙台市・秋保地区に新たな醸造所を設立しました。ウィスコンシン州をはじめ、世界各地から厳選した高品質なモルトとホップを使用し、個性豊かなフレーバーを生み出しています。さまざまなシーンに寄り添う多彩なスタイルのビールをお届けし、飲むたびに新たな発見や楽しさを感じていただけることを目指しています。
販売場の名称及び所在地:Great Dane Brewing株式会社 宮城県仙台市太白区秋保町湯元字枇杷原5番地
酒類販売管理者氏名:藪いずみ
酒類販売管理者研修受講年月日:2024年10月22日
次回講習の受講期限: 2027年10月21日
研修実施団体名: 一般社団法人酒類政策研究所
甘座

SENDAI光のページェントは今年で40年目を迎えます。 そのスタートの日を今でもはっきり覚えています。家族そろって初点灯を見に行きました。初回は晩翠通りの交差点までの点灯でしたが、年々盛り上がりを見せ、今では弊社の前も明るく照らしてくれる、冬の仙台を代表する大好きで大切な光のイベントとなりました。暖かみのある光が街を包むと、毎年変わらず「わぁ!」と声をあげるほどの美しさ。寒い季節であっても心が躍ります。この40年間、様々な困難があった中でも、関係者の皆さま、そして震災時には全国から寄せられた支えのおかげで、どんな年末も光が灯り続けてきたことは決して当たり前ではありません。その思いに改めて感謝し、少しでも力になりたいという気持ちから、微力ながら協力させていただいております。
(会社情報)(有)とびばいさ甘座。1968年開業
今年57年目の杜の都の洋菓子店。ここ定禅寺通り店は1981年にオープンし素晴らしいケヤキ並木の木陰で44年目を迎えております。創業者の父母、諸先輩たちの志、味を大切に継承しながら地域に根ざした、そして愛されるお菓子作りをしております。
(公社)定禅寺ストリートジャズフェスティバル協会

「SENDAI光のページェント」 は、実は私たちの運営する「定禅寺ストリートジャズフェスティバル」と同じ、市民の力に支えられ、育まれてきたお祭りです。今回、季節ごとの定禅寺通を彩る仲間として仙台三越さまからお声がけいただき、ぜひ応援させていただきたいと考えました。プロジェクトを通じて、これからも変わらず「ヒカペ」の灯りが街を照らし、たくさんの人が集う場となることを願っています。
(会社情報)公益社団法人定禅寺ストリートジャズフェスティバル協会
毎年9月 定禅寺通をはじめとする仙台市の街なか約40か所を舞台に、市民が奏でるオールジャンルの多彩な音楽が無料で楽しめる市民音楽祭。1991年に第1回を開催、2025年の第34回は約60万人が来場。
藤本壮介氏(建築家)

定禅寺通りに事務所を構え、仙台市の豊かな自然や日々の市民活動から多くの力をいただいています。自然と光が織りなす光のページェントの風景と、その歴史に、少しでも貢献できればと思います。
(プロフィール情報)
東京・パリ・深圳・仙台を拠点に国内外で幅広いプロジェクトを手がける建築家。2025年大阪・関西万博では会場デザインプロデューサーを務め、現在は国際センター駅前で進む音楽ホールと震災メモリアル拠点の複合施設も担当しています。その活動は国内外で高く評価され、世界各地で多くの建築プロジェクトを手がけています。
―光をつなぐ人たち。 SENDAI光のページェントを支える現場の声インタビュー・全文―
冬の仙台を黄金に染める「SENDAI光のページェント」。
その美しさの裏側には、40年にわたり光を灯し続ける職人たちの技と誇りがあります。今回は、ユアテック宮城サービスの中村さんと、光和電設の杉山さんに、現場のリアルな声を伺いました。

Q1.自己紹介をお願いします。

中村さん:私は令和元年に㈱ユアテック宮城サービスに入社しました。もう6年半になりますね。入社以来、毎年このページェントの工事に携わっています。普段は仙台市の官庁工事なども担当していますが、冬になるとこのイベント一色です。
小さい頃から見ていたページェントを、今は自分の仕事として支えられることに誇りを感じています。
杉山さん:私は1973年に㈱光和電設に入社しました。もう50年以上この業界にいます。ページェントには40年連続で関わってきました。毎年11月から1月末まで、寒さと戦いながら光を灯す仕事を続けています。
今は息子も現場に入っていて、親子二代でこのイベントを守っているんですよ。
Q2. ページェント期間中の1日のスケジュールは?
中村さん:朝は8時半に朝礼をして、安全確認や作業打ち合わせをします。その後、現場に出て状況確認や他業者との調整を行います。昼間は図面や資料作成、夜は高所作業の安全管理です。
夜間作業は特に緊張しますね。ケヤキの高い部分にイルミネーションを取り付けるので、安全第一です。
杉山さん:私たちはイルミネーションの取り付け専門です。車両や人員の管理、落葉清掃、歩行者の安全対策もやります。一本のケヤキに対して、造園業者、電気業者、イルミネーション業者など、5社ほどが関わるんですよ。
夜間は高所作業車で作業しますが、寒さと高さ、両方との戦いです。

Q3. SENDAI光のページェントのおすすめポイントは?
中村さん:一番おすすめしたいのは、イルミネーションの“揺れながら取り付けられる”瞬間です。11月中旬、深夜帯に行われる取り付け作業では、一部点灯させながら枝にイルミネーションを取り付けていきます。その時、光が風に揺れて、普段は静止しているイルミネーションがまるで生きているみたいに動くんです。
通行人の方が足を止めて見学されることも多くて、作業している僕らも『この瞬間は特別だな』と感じます。
普段のページェントでは見られない、作業中だけの“動きのある光”
―これが現場でしか味わえないおすすめポイントです。

杉山さん:私が一番おすすめしたいのは、やっぱり“光のトンネル”ですね。国分町通りから西公園まで、ケヤキ並木の両側にイルミネーションがずっと続いて、まるで黄金のトンネルみたいになるんです。交差点から眺めると、その奥行きと立体感が本当に美しくて、毎年『これぞページェントだな』と感じます。
人混みが少ない時間に歩いてみると、静かな光の中を自分だけが歩いているような、特別な気持ちになれるんですよ。
Q4.心に残るエピソードはありますか?

中村さん:定禅寺通で作業をしていると、通りすがりの方々から「毎年楽しみにしています」「頑張ってください」と声をかけていただくことがよくあります。特殊な作業で大変なことも多いですが、そんな温かい言葉が、従事者一同の力になっています。
ある夜、仲間の作業員がマンションの窓から「お疲れ様です」と缶コーヒーを差し出してもらったという話を聞きました。寒さでかじかむ手に、その一杯がじんわりと温かさを伝えてくれたそうです。
地域の方々とのこうした交流が、私たちの心に深く残る思い出となっています。光のページェントは、街の人々と作り手が一緒になって育ててきたイベントだと、改めて感じます。
杉山さん:当初工事に携わった我々まで、縫製女子学園様よりプレゼントされた真っ赤なサンタクロースの衣装をまとって、点灯式でのパレードに参加して喜び合ったことがあります。
その時の点灯式で、我々全員で各ブロックのスイッチに無線機をもって待機し、本部の指令でスイッチ投入して、ブロックごとに次から次へとリレーのように明るく点灯していく感動の様子は今でも残っています。観客全員が『わー!!!』と、すごい感動でした。
今はどこの場所でも電波時計やタイマーでスイッチが入るので、全数一括点灯になり、あの時より豪華かもしれません。
Q5. 40年の歴史の中で、ページェントはどんな存在になりましたか?そして、これからどんな形で続いてほしいと願っていますか?
中村さん:幼い頃、両親に連れられて街の中に広がる光のトンネルの迫力に圧倒されたことを覚えています。時が流れて、今は施工者としてページェントに携わっていること、仙台の冬の一大事業に関われていることを誇りに思っています。
ページェントは、ただのイルミネーションではなく、街の人々の思い出や笑顔をつくる大切な存在です。
これからも、今ページェントを見ている子供たちが成長していく過程で、たくさんの楽しい思い出を作り、大人になってそれらを思い出せるよう、何年、何十年と末永く続いていくイベントであってほしいと思います。
杉山さん:このページェントは、1985年、私がまだ33歳の時に始まりました。
当初は欅も高さ10メートルほどで、木のてっぺんからクリスマスツリーのように飾り付けていました。ランプもツリーで使うような白熱球で、色とりどりのイルミネーションを目指していましたが、道路の中にある設備ということで、単色で始まりました。
40年続けてきて、毎年工夫や改良を重ねてきました。欅が大きくなり、ランプもLEDに変わり、作業方法も時代とともに変わりました。
今では大きさと豪華さで有名になった光のページェントですが、個人的な希望としては、こんな素敵なイベントがこれからも形を変えながら、長く続いてほしいと思っています。

■エムアイカード「MITOUS」について

「お客さまの豊かな将来を築く支援をしたい」という想いから、“未来を見通す”をテーマとした金融サービスブランド〈MITOUS(ミトウス)〉を立ち上げました。お金にまつわるさまざまなサービスを通して、豊かな暮らしの実現に向けてサポートしていきます。
■エムアイカード「CROWDFUNDING」について

「CROWDFUNDING」は、“人・地域をつなぐ”をテーマにしたプロジェクト。百貨店バイヤーや各店舗とのネットワークと企画力を活かし、三越伊勢丹グループならではのプロジェクトを展開しております。
■■■注意事項■■■
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SENDAI光のページェント
〒 宮城県仙台市青葉区一番町3-9-10 仙台日の出ビル4F
メール:sendai.pageant.40th@gmail.com
担当者:髙橋
応援コメント
かーかん
昔のように大晦日のカウントダウンができるように頑張ってください!!
12月28日 2025年
ともひろ
来年も頑張ってください
12月25日 2025年
かなどん
来年こそは光のページェントを見てみたいので応援します 藤本壮介さんの推し活も兼ねて
12月25日 2025年
グレコ
私は山梨県在住ですが、家族のいる仙台を応援したいので、光のページェントずっと続きますように!
12月18日 2025年
太郎
出身も住まいは東京ですが、仙台が大好きなので年に2回くらい仙台に帰省?してますが、光のページェントが開催されてる時期は来たことがないので、必ず来たいと思います。以前から存続の危機を耳にしてますので、これからも応援したいと思います。頑張ってくださいね、ありがとうございます。
12月18日 2025年
名無しのサポーター
定禅寺通りをいつも市民の憩いの場に! 皆で盛り上げましょう
12月16日 2025年
野の花
仙台には友人が居住しているので15年前から時々仙台に足を運んでいます。定禅寺通りは三越仙台に行った際にも散策しています。東京と違った仙台の都会的な雰囲気に当初は驚きすっかり魅了されたことを記憶しております。イルミネーションの事はエムアイカードからの送信メールで知り、友人にも現実を伺い少しでも応援・お役に立てれば嬉しいです。
12月14日 2025年
あんなママ
いつか観に行きたいと思います。 末長く続く事を祈っております。
12月12日 2025年
momo
未来につなぐ、光のページェントを、未来の人々のしあわせと希望となるように、末永く続くことを祈ります。
12月12日 2025年
チビ
光のページェントきれいでいやされます。 あまんざのお菓子も大好きです。頑張ってください。
12月10日 2025年
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